UNTIL DAWN(アンティルドーン) -惨劇の山荘- これまでに実況したゲームの振り返り

これまでに実況したゲームの振り返り…「UNTIL DAWN(アンティルドーン) -惨劇の山荘-」⑥〜チャプター8〜

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はいどうも俺僕です!これまでに実況したゲームの振り返り…「UNTIL DAWN(アンティルドーン) -惨劇の山荘-」の6回目の記事になります!

前回はマスクを被った殺人鬼の正体が遂に判明しましたね!今回はその続きからになります!!

チャプター8「真相(夜明けまで3時間)」です。夜明けまで後3時間まで来ましたね!チャプタータイトルからも何か色々重要なことが明らかになりそうな雰囲気があります!

操作キャラクターはエミリーから始まります。火炎放射器を持った謎の男と出くわした後からですね。エミリーは隠れたものの結局謎の男に見つかっていて松明(?)を渡されて「さっさと行くんだ!」と言われてエミリーは奥に進むことになります。どう見ても明らかに悪い人ではないですね。この時点で敵ではないことが確定しました。

不気味な声が轟く炭鉱を奥に進んでいくと、、、

どこかで見覚えのある手

狭い道に入った時に急に何かの手が伸びてきて襲われます。これは人間なのか?

リッカーかな?

いやどう見ても人間ではない!!ここから全力の逃走劇が始まります。ここでQTEもたついたりミスると死にます。(しかもかなりグロい)ロープウェイまで逃げ切れば生存成功です。

アトラクションやんw
この高さから落ちて重症負わないのはおかしいやろ・・・

エミリーの生命力最強説(笑)

ロープウェイからダイナミックに落下した後、無我夢中でロッジまで逃げ込みます(その間何があった…)。ロッジにはクリスとアシュリー、サム、マイクがいてメンバーに化け物がいたことを伝えます。そこに何者かが扉を叩いて来訪してきます。訪ねてきたのはさっきエミリーが炭鉱で出会った謎の男でした。そしてこの山で起きている脅威について説明を受けます。

ウェンディゴとは?

謎の男(名前不明)曰く、この山はワシントン(ジョッシュ)家のものではなく、ウェンディゴのものであり、この山には呪いが掛かっていて誰かが共食いを行うとウェンディゴの魂が解放されてしまうということでした。

いや、誰が好き好んで共食いするねん・・・

なんでエミリーだけこっち見てるんだ(笑)

まぁウェンディゴが何なのかというのはこれまでの流れから容易に想像できると思いますが、さっきエミリーを襲った化け物ですね。因みに実はさっきのシーン以外にもこれまでに何回か姿が登場しています。(特にマイクジェスパートにて)

ここでジョッシュを離れの納屋に縛ったまま置いてきてしまったことをマイクが言います。そこでクリスはジョッシュは親友だから放っておけないと良い、謎の男と共にジョッシュの救出に向かいます。これは頼もしい!他のメンバーは地下室に逃げ込みます。

ホラーゲーム全般に言える名言ktkr

クリスのアシュリーからの好感度が高いと(バタフライエフェクト次第)ここでキスしてもらえます。

死亡フラグやんw

納屋に行くまでの間に謎の男からウェンディゴの弱点を聞きます。ウェンディゴは銃だけでは弱らせることしかできず、完全に殺すには火で燃やすことで殺せるそうです。だから火炎放射器を持ち歩いてたんですね。また行動(狩り)は基本的に夜中しか行わないそうです。なので夜があけたら安全になるということですね!そして標的は動いている物を狙い、止まっている物には気づかないそうです。因みにウェンディゴは共食いを行った人間の成れの果てであり、人間だった時の記憶や習性が残っているそうです…。

納屋に着くと、縛られていたはずのジョッシュの姿がなく、どこかに行ってしまったようでした。なので再び謎の男と共にロッジまで戻ろうとします。

しかしその刹那!ウェンディゴの気配がして謎の男から「動くな!」と支持されます。しかし結局(強制的に?)ウェンディゴに見つかり、頼りの謎の男が瞬殺されてしまいます。残ったクリスは、襲い来るウェンディゴの攻撃をショットガンで反撃しながら、なんとか命からがらロッジまで逃げ込むことに成功します。因みにQTEミスると勿論死にます。因みにここの死亡シーンは海外規制無し版だとエゲツなくトラウマ級にグロいです。

至近距離過ぎて草。ゼロ距離射撃やんw

因みにここでアシュリーの好感度が低かった場合ロッジのドアを開けてくれなくてかなり悲惨な死に方をすることになります。(好感度って大事だね^^;)

マジですぐ近くまで来てて草

そしてシーンが切り替わり、ジョッシュがウェンディゴに引きづられてどこかに連れて行かれていました・・・(生死不明)。

意識はない模様

そしてクリスとアシュリーが地下室に入ると、ここで全員集まっての生存戦略会議が始まります。サム達は夜明けまでこの地下で過ごそうと言うも、マイクはケーブルカーの鍵をジョッシュから取り返してここから脱出しようと言い、一人でも探しに行くと言います。

この場合は無難に地下室で引き篭もっていた方が良い気もするが…

そこで行く前にこの地下にある情報を色々まとめていると、アシュリーがエミリーの背中の傷に気づきます。この傷は何かと問うと、ウェンディゴに噛まれた傷だと言います。炭鉱でのウェンディゴとの逃走劇での最中の物ですね(詳しくは動画参照)。そしてここでウェンディゴに噛まれたことで感染してしまうのではないかということで、エミリーの弾劾裁判が始まります。

ゾンビゲーのやり過ぎや!

マイクはエミリーに対しこの地下室から立ち去るように言います。生き残る可能性を考慮すると少しでも不安や懸念事項を取り除きたいというのがほぼ全員の意見で、サム以外は全て賛成寄りの立場を示し、エミリーは孤立してしまいます。そして遂にはマイクは銃を取り出し、エミリーを撃とうとします。ここでQTEです。撃ったら勿論エミリーは死にます(しかも結構グロい)。

9%の人が撃ってる件(笑)

マイクにも人間の心があるので、エミリーのことは撃たないようにしました。そしてそのまま部屋を出てどこかへ行ってしまいます。残されたメンバーはエミリーを監視しつつ、待機してます。ここでアシュリーが謎の男が書いたと思われる本を読んでいると、そこに噛まれても感染しないことが書いてありました。このことを聞き、エミリーは安心すると共にアシュリーに対して激怒します。

エミリー怒りの平手打ち

その後、地下室で得た情報をマイクに伝える為に、マイクの元に移動します。ここでシーンが切り替わります。久しぶりのドクターヒルのカウンセリングです。完全にジョッシュがカウンセリングを受けています。格好が変わってるのが謎ですね。これが何を示唆しているのか。ここでチャプター8は終了です。

格好が変わっている

今回はキリが良いのでここまでにしたいと思います!今回はかなり急展開な章でしたね!展開が急すぎて整理するのが大変かもしれませんが、物語も終盤に入っているので最後までお付き合いいただければと思います(笑)ここからは対ウェンディゴで進んで行きます。夜明けまで残りわずか、どう生き延びていくのか!?次回もお楽しみに!!

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