NG(エヌジー) これまでに実況したゲームの振り返り

これまでに実況したゲームの振り返り…「NG(エヌジー)」(15)〜殺人桃編始まり、那津美さん脱ぐ!!〜

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はいどうも俺僕です!

これまでに実況したゲームの振り返り…「NG(エヌジー)」の15回目の記事になります!

前回でおたけび作家編が完結しました!そしてブラッドメトリーのビジョンから、愛海がかくりよ(幽世)といううつりよ(現世)とは違う場所に捕われている事がわかりました。その続きからになります!ロゼとの真夜中デートもしましたね!

翌日、久しぶりに葉月から電話が掛かってきます。

そして愛海の捜索の経過を聞かれました。

愛海が幽世に捕われていることを伝えると、葉月はそこに行く方法は見当がつかないと言います。

そして天生目の容態は依然として意識が戻らないままなのだそうです。

そして電話を終えて、この日はそのまま寝…ようとした所、

玄関をノックする音が聞こえます。

そこでドアスコープを覗いてみると…

嫌な予感しかしない(笑)

アングル怖すぎやろ

 

 

 

 

続きは動画で!(※閲覧注意※)

 

 

そしてこの日はもう寝ます。

 

翌日、主人公が外出先から帰宅途中、かくやの笛の音が聞こえてきたので、

音の発信源まで向かいます。

 

すると、かくやが出現しました。

そして、かくやは愛海に飽きてきたと言い、次の遊びは

殺人桃遊び

殺人桃遊び」をすると告げて、いなくなりました。

 

主人公は早速それを番とロゼに伝えて、殺人桃に関しての情報収拾を頼みます。

そして翌日に黒兎に集まることを約束して、この日はもう寝ます。

 

翌日、黒兎に向かいます。

番とロゼが来るまでの間、黒兎の店内を見回していると、

机の上に主人公が拾った物と同じ黒い葉書が置いてあることに気付きます。

 

それを見つけた主人公は、確認する為に那津美さんに電話します。

すると那津美さんは主人公の自宅前に来ているそうです。

そして那津美さんから、弥勒夜雲を調べていて幽世のことがわかったそうです。

なんでも、

夏越しの戯

弥勒夜雲の「夏越しの戯」に幽世のことが書かれていたそうです。

更に那津美さんによると、愛海は鏡の中にいるそうです。

そして那津美さんが今から愛海を助け出すと言った所、突然那津美さんが苦しげな呻き声を出し、

那津美さんの身に何が!?

電話はそこで切れてしまいました。

 

那津美さんの身に何かが起きたことを察した主人公は、急いで自宅に戻ります。

そして自宅の扉を開くと、そこには…

 

 

巨乳過ぎワロタ

那津美さんが倒れていました。

まだ脈はあるようです。

そして突然、かくやの呪いと同じ声が聞こえてきました。

まさかと思った主人公は、那津美さんの服を脱がします。

するとそこには…!!

 

 

(続きは動画で※エロ注意※)

 

 

那津美さんの身体に、主人公の身にも起きたかくやの呪いが現れていました。

どうやら愛海の行方を追い続けて真相に近づいた結果、かくやにやられてしまったようです。

救急車を呼んで那津美さんを病院に搬送した後、自宅に更なる来訪者がやってきます。

やってきたのは刑事の大江でした。

 

那津美さんが倒れていたのが主人公の自宅だったということで、主人公は容疑者として疑われているということです。

そして大江に促されるがままに、主人公は大江と共に警察署に向かいます。

この日は留置所で一日を終えます。

 

翌日、主人公が起きると、かくやの呪いが発現します。

呪いの一段階目です。

 

その後、大江による主人公の取り調べが始まりました。

ここでクライシスチョイスになります。

取り調べスタート

最初の選択肢は、「心霊現象だ」を選びましょう。

そして次の選択肢は「関係ある」を選ぶましょう。

更に次の選択肢は「別に構わない」を選びましょう。

最後の選択肢は「取引を持ちかける」を選びましょう。するとクリアできます。

 

大江に知っている情報を教えるという取引を持ちかけることで、主人公は釈放されました。

そして大江が監視としてついて来ているので、黒兎まで行って大江にこれまでの経緯を説明します。

話をすると、大江は納得してくれました。

 

そこに番とロゼが黒兎に来ます。

大江が追っている事件が、どうにも怪異の仕業ではないかということで、

その事件について話を聞きます。。

神座駅の近くにあるムーンタワーというオフィスビルで、深夜残業をしていた社員が不思議な物音に気付き、

その部屋を覗いてみると、そこには…

 

 

 

どんな時間まで残業してるんや…

残業している別の社員と、その後ろに佇む不気味な人影がありました。

そしてその人影は、手にしていた日本刀で男を一閃して殺害し、すぐに姿が消えてしまいました。

 

その事件はニュースになったものの、そのオフィスビルに入居している住井グループの圧力によってすぐに噂は鎮静化したそうです。

今日までに4人が犠牲になったものの、その犯人に関しての目撃証言は一致せず、顔がキジとバラバラでした。

そのことからその殺人鬼は殺人桃と呼ばれるそうになったそうです。

 

その話を聞き、かくやが言っていた殺人桃遊びの怪異と間違いないと感じた主人公一行は、早速次はムーンタワーの事件現場に調査に行くことを決めます。

しかしムーンタワーはオフィスビルということもあり、また住井グループが圧力を掛けていてなかなか調査許可が得られていないそうです。

そこで、大江と番はそれぞれセキュリティを突破する為に手段を講じることになり、夜に再集合することを決めて一旦そのまま解散します。

そしてその後すぐ、かくやの呪いが発現しました。

呪いの二段階目です。

いつもより呪いの進行具合が早くなっていました。

 

そしてそれから更に数時間後、番から準備ができたとの一報が入ったので、ムーンタワーへ向かうことにします。

番が警備会社の担当を懐柔していたことにより、ムーンタワーのセキュリティを突破して侵入することができました。

一人は地下の警備員室に見張りとして待機させることにして、残りの主人公、大江、番かロゼのどちらかが同行することになります。

今回はロゼを連れて行くことにしました。

 

ムーンタワーの中に入ると、大江から追加情報を共有されます。

被害者は全員住井グループの社員で、男性だったそうです。

今のところ共通点はそこしかないので、まずは事件現場を調べることになります。

現場は22階と、33階だそうです。そして44階の役員フロアも調べたいと言います。

ここから調査モードが始まります。

 

とりあえず今回はキリが良いのでここまでにしたいと思います!

それでは次回もお楽しみに!!

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