428 〜封鎖された渋谷で〜 これまでに実況したゲームの振り返り

これまでに実況したゲームの振り返り…「428 〜封鎖された渋谷で〜」(13)〜16:00-17:00編〜

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はいどうも俺僕です!これまでに実況したゲームの振り返り…「428 〜封鎖された渋谷で〜」の13回目の記事になります!

前回で15:00-16:00編は最後まで進んだので、今回から16:00-17:00編になります!

たまには加納や亜智ではなく、あえて御法川から進めてみます。前回は千晶から頭山が自殺したとの一報を受けていました。編集部に戻りながら御法川は、かつて一緒に同じ会社で働いていた頃頭山から、

勢いで草
ジャーナリストとしての誇り

納得がいくまで取材を終えずに真相を追究し続けることがジャーナリストとしての誇りだと言われていたことを思い出していました。御法川が新聞記者を辞めてフリーのライターになったのも、組織の中では自分の納得のいく仕事ができなかったからでした。

御法川が再度気合いを入れ直すと、その瞬間角材を持った男(桐生)とぶつかりました。

渋谷の昔のヤンキー

ぶつかってきたのは桐生でしたが、難癖を付けてきたので御法川が挑発すると、

煽り

桐生が躊躇いなく持っていた角材でボコボコにしてきました。御法川はこのまま病院送りとなり、バッドエンドになります。

これを回避するために、挑発しない選択を選びましょう。桐生がいなくなったので、側にいた君塚のタクシーに乗って出版社に戻ります。大通りは先ほどの青いワゴンの爆発によって大渋滞となっているようです。しかしそこに突然亜智が横切ってきて、車と衝突します。亜智はぶつかったことで息をしていませんでした。そして君塚が警察に出頭すると言い、御法川にも無理な運転をさせていたという自責の念があり同行することにします。ということでバッドエンドです。

とりあえず次は亜智編を進めていきます。青いワゴンの爆破現場からひとみがカナンに救助されて、そのまま亜智がひとみを担いで逃げてきていました。ひとみが爆発に巻き込まれる寸前に車内を覗いたところ、マリアの姿はなかったということで再び監視カメラからマリアを探すためにモニター室と同様の機能がある自分の家に向かいます。しかし途中で、

鈴音の容態の急変

妹である鈴音の容態が急変したとの一報が携帯に入りました。それでも亜智が鈴音との「困っている人がいたら助けてあげて」という約束を守るためにひとみの件を優先させようとすると、目の前をKOKのメンバーが横切りました。どうやら新入りのメンバーに対しカツアゲをしているようです。

亜智が詰め寄りカツアゲを辞めさせようとすると、そこに進が通りかかりました。

渋谷の今のヤンキー

するとカツアゲしていた男達は逃げていきました。進から頼むからKOKにはこれ以上関わらないでくれと言われて、進はどこかへ行ってしまいました。

その後ひとみから鈴音を犠牲にして助けられても困ると言われ、一旦鈴音の入院している病院に向かいます。鈴音の主治医である佐伯から、鈴音が一時は危険な状態にあったものの現在は小康状態にあるということを聞かされ、今日のところは帰っていいと言われます。

亜智が病院の廊下に出ると、何やら物音が聞こえたのでそっちを見ると、

病院で何やってんねんw

カナンと白人男性(ジャック)が何やらやり合っていました。その後英語で一言二言交わし、いなくなってしまいました。ひとみに鈴音の容態について話していると、ジャックが話しかけてきて、ひとみを保護したいと言います。しかしひとみが、

頼られる亜智

亜智が守ってくれれば良いと断ると、ジャックが亜智とひとみを護衛するということになりました。そしてジャックから、

建野と会った?

建野という刑事を知っているか聞かれるも、知らないと答えました。ジャックがひとみを保護したことを捜査本部に伝えていると、そこに佐伯がやってきて昨日の夜亜智の父親の大介から奇妙な電話が掛かってきていた事を亜智に伝えました。

夜9時に脳死状態の女性が来る

内容としては、「夜9時ごろに脳死状態の女性が来て、その女性は鈴音と同じボンベイ型の血液型だから、それで移植手術ができる」というものでした。亜智はそれを聞かされ今日起きた事を振り返りハッと何かに気づきます。そしてひとみに血液型が何か尋ねると、

ひとみの血液型はボンベイ

それを聞いた亜智は今日起こった出来事の辻褄が合い一言こう漏らします。

なんでだよ親父

ここでTO BE CONTINUEDになります。さぁ亜智は何故こんなセリフを吐いたのでしょうか?勘のいい人なら亜智の父親が何をしていたのか大筋がわかると思いますが、あえてここではまだネタバレは避けておきますね。物語の根幹に関わる部分なので。

次は大沢編を進めていきます。前回梶原から田中が事件に関与していた事、そしてその田中が死んだこと、そのことでマリアが感染したウーアウイルスに抗ウイルス剤を投与することができなくなったことを知らされました。その続きからです。

牧野に電話して、これまでの事件の進展を全て報告し、抗ウイルス剤を保管庫から出すように言うも、組織としてルールに則り承認を得なければいけないと言い、それをするには時間が掛かると言われました。仕方なく大沢は自分一人でなんとかしようとガレージに向かいます。ここでKEEP OUTになります。

とりあえず今度はマリア編を進めます。前回青いワゴンの爆発現場にいたところ、背後から杖の男に再び銃口を突きつけられていました。そして杖の男に促されるがままに、雑居ビルの屋上に行き、そこで杖の男と共に待機します。

その間杖の男と色々と会話をしました。マリアが以前拾っていた手帳を杖の男に返すと、杖の男は杖の男の少年時代のことを話します。

三角関係

そしてそのままKEEP OUTになります。仕方ないので次は御法川編を進めます。君塚のタクシーでヘブン出版の編集部に戻ると、そこで車に乗った大沢から声を掛けられます。

丁度よく大沢がいた

ここで大沢へのJUMPポイントがあるので大沢編に飛びます。大沢はいざとなった時に会社を糾弾する為に、記者である御法川を同乗させました。そして一緒に大越製薬の研究所に向かいます。

しかし研究所に着いたところ、待ち構えていた警備員に二人とも捕らえられてしまいました。牧野の指示があったようです。と言うことでバッドエンドになります。

御法川可哀想で草

また御法川編に戻ることにします。結局大沢と一緒に先ほどと同じように研究所に行き、そこで同じように警備員に取り押さえられてしまいました。バッドエンドです。

完全に悪役の顔で草

このバッドエンドを回避する為に、大沢編い戻り、大沢が抗ウイルス剤を手に入れる為に自力でなんとかせずに牧野に任せるような選択肢に変えましょう。大沢は自室で上木彩矢のコミュニティーサイトを見て心を落ち着けています。そこでマリアとひとみの幼かった頃を思い出していました。

めっちゃ可愛らしい

そこで梶原の怒声が聞こえてきます。何があったのかとリビングに向かうと、梶原から、

撤収のお知らせ

捜査の管轄が変わったことで撤収することになった事を知らされます。また本部の意向としてマリアは隔離することになりました。そのことに大沢が憤るも、刑事たちはいなくなってしまいました。残ったのは梶原だけです。

梶原だけ残った

大沢は梶原が残ってくれたことに感謝し、梶原に隠していた重要な情報があったと言い、書斎に招きました。パソコンの前に座ると、上木彩矢のコミュニティーサイトに大沢が投稿した文のレスが来ていました。

家族の間にゲームオーバーなんてない(名言)

そして梶原に大沢のパソコンに届いたAからのメールを見せました。梶原がメールの送り主のIPアドレスを調べた結果、家のパソコンと同一のIPアドレスだったことから同じパソコンからメールが送られた可能性が高いと言われます。メールの送信日時から、そのメールを家から送ることができて人物は…

愛しかいない

そこに牧野から電話が掛かって来て、やはり抗ウイルス剤を取り出すのは難しいと一報が入ります。これにより、マリアを救う手立てはなくなりました。このままTO BE CONTINUEDになります。

とりあえず今回はキリが良いのでここまでにしたいと思います!謎が徐々に解明されて来ましたね!ここから更に物語の核心部分に迫っていくので、ネタバレ注意でお願いします!それでは次回もお楽しみに!!

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